【ハンサムライブ2025 現地レポ】聖地パシフィコで20周年の集大成!セトリ&たっぷり感想

【ハンサムライブ2025 ZERO】20周年記念ライブの公式ポスター。全出演者が勢揃いした写真と、ロゴ、日付、会場情報。20周年の集大成レポ。平間壮一、甲斐翔真推しの視点でたっぷりの感想。

こんにちは、ヨメです!さて、今回は2025年の年末に開催された

20th Anniversary ULTRA HANDSOME LIVE 2025 “ZERO”

のレポと感想を、現地参戦した2025年12月28日夜公演ベースでお届けします!

ちなみに、筆者は平間壮一さん・甲斐翔真さん推し。2013年頃からハンサムを追っています。

記念すべき20周年となる今回のライブ、聖地・パシフィコ横浜での開催、そして懐かしいゲストの参戦など…とにかく全てが激アツでした…!

ヨメ

今回で”一区切り”らしいけど…終わるなんて言うなよ…泣

目次

【公演概要】ハンサムライブ2025の出演者と聖地パシフィコ横浜での開催

公演日時2025年12月27日(土)①16:30開場 17:30開演
2025年12月28日(日)②11:30開場 12:30開演 ③16:30開場 17:30開演
会場パシフィコ横浜 国立大ホール
出演者青柳塁斗、猪塚健太、岩崎友泰、植原卓也、太田将熙、甲斐翔真、小関裕太、徳永智加来、新原泰佑、林優大、東島 京、兵頭功海、平間壮一、福崎那由他、細田佳央太、松岡広大、松島庄汰、水田航生、溝口琢矢、本島純政、山﨑光、渡邊圭祐、
石賀和輝、風間由次郎、栁澤貴フィコ、吉村卓也、渡部秀

2014年以来のパシフィコ横浜での開催!そして、ハンサムを卒業した(事務所を退社した)メンバーもゲスト参加するという超豪華仕様!

いわゆる「ド年末開催」なのも”ハンサムライブらしさ”そのもので、20周年の今回の公演に対する本気度が伝わってきます…。

ヨメ

これは期待せざるを得ない!

【全曲セトリ】ハンサム2025 “ZERO” セットリスト

セットリストと共に、簡単なコメントを添えました。(”簡単なコメント”にとどめるのが大変でした…笑)

20周年に対する気合が伝わってくる、曲数が多く中身が詰まった内容です。体感としても「凄いパワーを浴びたなぁ」と感じたライブでした…!

全曲セットリストはこちら

M0 Opening
M1 THIS IS THE TIME
M2 THRILL
M3 ベストスマイル
<挨拶>
M4 ハンサムHistoryメドレー
(1)PARTY RIDE
(2)So Free!
(3)YES! WE CAN!
M5 Actions Over Words
<映像1>
M6 SEIZE THE DAY
M7 君だけのHERO
M8 White Serenade
M9 ALICE
M10 Butterfly
<映像2> 
M11 キューティーハニー(Intro)~ 振り向いて…トゥナイト
M12 sHi-tai!
M13 僕たちの在り処へ
<映像3>
M14 キミノリズム(歌唱メンバーは回替わり)
<ゲームコーナー>
M15 君がいれば
M16 春の花
M17 GET IT BACK!
M18 Feel The Same
M19 ダンスナンバーメドレー
(1)Festival Night
(2)BANG!
(3)Beautiful Stranger
M20 PARTYメドレー
(1)Brand New World
(2)Never Let Go!
(3)親孝行!!!
M21 無礼講!!!

EN1 Here Today
EN2 With You
EN3 DEAR MY GIRL

W-EN1 Feel The Same

20周年ライブの幕開け!

M0Opening2012年のオマージュ演出に、いきなり泣かされた…!!
M1THIS IS THE TIMEオヨマー‼✋な推し・甲斐翔真さんにニッコリ。
M2THRILLまさかの全員参加THRILL…!「その手があったか!」と思ったし、
「そこまでしないと全オタク納得しなかった説、あるな」と思うなど…
M3ベストスマイル序盤にこの曲来るか!沁みるなぁ…
<挨拶>ハンサムへの想いがアツそうなコンビのMC、いいな。
M4(1)PARTY RIDEこれも2012と同じ振り付けで泣いちゃった…!
(2)So Free!
(3)YES! WE CAN!えっ、久々セトリ入り?!懐かし?!と思ったら2016の曲で笑った…10年前…
M5Actions Over Words俳優が歌うことがこんなに染み入る曲はねぇよな、と思った。
おおたまさきにキュン。

情緒崩壊!?伝説のユニット曲コーナーと20周年の重み

<映像1>2013年のアンフィシアターにタイムスリップ。「バトミントンの王子様」による「THIS IS THE TEA TIME」な水田さん…まだあの衣装あったんだ…
M6SEIZE THE DAYまたこの曲が聞けて本当に嬉しくて泣いた!
鈴木仁くんのソロギターは映像で流れてて「CONFICTは永遠…」て思った
M7君だけのHERO5分の2しか元祖メンバーいないのに、また集合するとか奇跡じゃん…泣!
2025年の”集合!”に立ち会えたことに感謝…いい意味で変わらない5人の雰囲気に泣いた
M8White Serenade安定の小関甲斐の歌唱!どうしたって三浦春馬さんのことがあるので、泣いて歌えなくなってる甲斐翔真に見てるこっちが泣かされた…
M9ALICE2014のライブを思い出してしんみり。若手多め・5人という少人数で歌うのが新鮮!
M10Butterfly元祖メンバーの元祖演出で泣いた…
推し・平間壮一さんの”蝶々ひらひら”で救われる命があります…

全力おふざけ曲もハンサムの醍醐味

<映像2>今回もちゃっかり塁子さんと会えて嬉しい♡
M11キューティーハニー(Intro)
~ 振り向いて…トゥナイト
ポップアップから出てきて押し戻されるところまで再現されてて感動…。そして石賀っち登場!
M12sHi-tai!ここで「こんばんわたなべ」!渡部秀さん登場!このメンバーで見れて嬉しい~~~!
M13僕たちの在り処へ2013の”貧乏家族”演出を若手中心メンバーで再現。でも結末がいい方向に変わってて「時代…」と思うなどした。
<映像3>小関裕太さん、ひたすらにかわいい。
M14キミノリズム(歌唱メンバーは回替わりシャッフル)最終公演はまさかの神木隆之介さんがサプライズ登場!久々の再会にハンサムたちが一番うれしそうでほっこり。

世代別のユニット曲に泣かされた…

<ゲームコーナー>潔く「シンプルなキュンファイ」、見やすいしこれでいいと思う(笑)!
M15君がいれば若手組、弾き語り歌唱で瑞々しさが溢れるパフォーマンスだった…!
M16春の花ゲストメンバーも含めて歌ってくれることに感謝。
M17GET IT BACK!俳優ならではの演出も織り交ぜ、コロナ禍を思い出させるパフォーマンス。
M18Feel The Same三浦春馬さんのソロ音源から始まって感動…!

後半戦のぶち上がりコーナー!楽しい!!

M19(1)Festival Night曲前のダンスブレイク、それぞれの個性が光るダンスでぶち上げ!!!
“チーム・ハンサムの層の厚さ”を感じる。ちょっと懐かしい着火ファイヤー!
(2)BANG!オリジナルな歌割りで”壮航シンメ”歌い出し、そして平間さんの「明日の扉」が聞けて嬉しかった…!近年違うことが多かったよね…
(3)Beautiful Stranger体力的にキツそうなダンス曲メドレーの最後、中堅組メインの曲。めちゃくちゃ気合入ったパフォーマンスしててグッときちゃった。
M20(1)Brand New World
(2)Never Let Go!
(3)親孝行!!!思ったより歌唱時間が短くて悲しい…けど、一番好きな落ちサビが聞けたのでヨシ!
M21無礼講!!!

涙と笑顔があふれるアンコール

EN1Here Today
EN2With You
EN3DEAR MY GIRL客席に歌わせる演出でちょっと泣いた…
「ありがとう大好きだよ心から感謝してる」!!!
W-EN1Feel The Sameかなたの提案で最後の最後はこの曲。
本当にもう、みんな同じ気持ちなんだよな~って、温かい気持ちになれた。

【ネタバレあり】ハンサムライブ2025本編ハイライトと演出の魅力

オープニングは、まさかの2012年オマージュ…!

見覚えのある時計の映像、そして秒針の音、メロディ…そして水田航生から始まる登場シーン…!そう、2012年のオマージュで始まったのです…そんなんズルいやん…

ヨメ

当時と同じ振り付けで登場する水田航生、”解って”いるんだよなぁ…

登場シーンは、当時のポジションに近い人が割り当てられていて「今回のOP」として完成されていたと思います。

そんな中、シンメトリーになるペアが、幼馴染コンビ<福崎那由他&細田佳央太>、同年代でドリフェス!などで関りの深い<溝口琢矢&太田将熙>だったのが良かった。

そして大好きな道産子組<平間壮一&青柳塁斗>は言わずもがな最高!今の時代に見せてくれてありがとう…

最後に登場するのが松岡広大→小関裕太だったのも、納得の人選でした。

そしてM1が「THIS IS THE TIME」。近年のライブでは振り付けが簡易化されていたこの曲、きちんとオリジナルの振り付けだったので、ここまでがオマージュのようです…!

ヨメ

頭をよぎる「新しく入った子ほど振り入れが大変」問題…!頑張ってくれてありがとうね…泣

テーマは「タイムトラベル」歴史を感じる演出も

ライブの途中に挟まれる映像、今回は”ハンサムメンバーがタイムスリップして、ハンサムにとっての〇とは何かを探す(〇=ローマ字一字)”という内容。

タイムスリップした年の開催会場で撮影されていて、「○○年はここだったなー!」と思い出すなどしました。懐かしい…。

ヨメ

2013年の”バトミントンの王子様”な水田さん、「ちゃんと2013
年の人」やってておもろかったな…関西人の血を感じる…

映像内では、まさかの桜田通さんの声の出演もあって嬉しかったです!やっぱハンサム大好きだもんね…(泣)!!

ライブ冒頭の2012オマージュもそうですが、「PARTY RIDE」が2012と同様の振り付けだったり、2014年当時から今まで根強い人気がある(と筆者は思っている…)「sHi-tai!」では当時と同じ衣装だったり…!

全体を通して、20年という歴史を感じる演出が盛りだくさんでした。

ヨメ

全く同じ振り付けもあれば、今風にブラッシュアップされた部分もあったり…どれも”歴代ハンサムへのリスペクト”を感じたよ!

涙なしには見られない!アミューズ退社メンバー(ゲスト)との再会

個人的に一番アツかったのは、やはり「アミューズを退社したメンバー」のゲスト出演。出演自体にも驚きましたが、一体どの程度までライブに参加するのか、当日まで分からずドキドキしていました…。

ヨメ

発表された時はもう嬉しくて泣いちゃった…「これはもう這ってでも絶対見に行かねば!!!」と思ったものです…。

特に筆者が一番好きな「君だけのHERO」オリジナルメンバー(ゲスト:風間由次郎さん、栁澤貴フィコさん、吉村卓也さん)が揃ったことが本当に嬉しかった!!!

貴ちゃんこと栁澤貴彦さん…じゃない、柳沢貴フィコさんなんて俳優業自体を辞めていらっしゃるので、まさか本当に来てくれるなんて思っても見ませんでした。ブランクを感じさせないパフォーマンスも流石です。本当にありがとう…。

ヨメ

筆者の大好きな風間由次郎さんの「集合!」が聞けて泣いちゃった…

石賀っちこと石賀和樹さんも参加した”振りトゥナ”や、渡部秀さん参加の”sHi-tai!”も、ひときわ盛り上がっていました!初日の最初の公演は参加できずでしたが、きっとパシフィコ横浜が揺れるぐらいの歓声だったんじゃないかな…!

また、各世代が特別思い入れのある曲を歌うコーナー(M15~M17)にゲストメンバーも参加しているのが嬉しかったです。彼らが歌っているのをもう一度見たい・聞きたい!と思っていたので…。

ヨメ

「春の花」を歌う”オジサム”を見ると、2020年のAAAを思い出すな…

会場で参加して感じたのは、ゲストメンバー自身が本当にハンサムが大好きで大切に想っているんだな、ということ。そして同じくファンも彼らのことが大好きだよな、ということ。想いが双方向なんですよね、ハンサムって空間は…。

メンバーそれぞれの”ハンサム”への想いが滲む最後の挨拶で、再び涙…

ライブ終盤。メンバー一人一人からの挨拶がありました。

本当の本当に最後ということで、それぞれのアツい思いを感じられました。特に、いつも泣かない人が泣くとね…こちらもうるっときちゃいます。

印象的だったのは中堅組。厳しいコロナ禍を乗り切った世代として、色々な想いがあるようで、私もあの頃を思い出しながら色んなことを考えていました…よくここまで“ハンサムを繋いでくれた”なと思います。

そして”なゆかな”こと福崎那由他さん細田佳央太さんが「次の世代を背負う」という覚悟を決めていたこと、でも力不足で叶わなかったんだ、悔しい、ということを細田さんが話していました。

そんなことないよ!と聞いていて切なくなりましたが、彼らには彼らの世界があるだろうから、私たちが何か言えた話ではないんですよね…切ない…。

ヨメ

やりきったぞ!という人、再会を誓う人etc…挨拶にもそれぞれ個性が出ていました

結局、実はみんなハンサム終わらせたくないんだよね!?と思いました(笑)。メンバーもファンも、みんな同じ気持ちなんだね…。

【推し】平間壮一と甲斐翔真にフォーカス!

【甲斐翔真レポ】2016年から2025年へ。ハンサムで見せた圧倒的な成長と中堅の風格

甲斐翔真さんといえばコレ!(?)な、「THIS IS THE TIME」での「On your mark」!ライブ初っ端、パシフィコ横浜という大舞台でもキレッキレで、観客側もぶち上がりました!!

そして、感極まりつつも丁寧に歌い上げてくれた「White Serenade」。確か、初めて彼がハンサムライブでこの曲を歌ったのは2020年。春馬さんがいないことへの寂しさであったり、あの時と比べて心身ともに成長した彼自身のことを想い、こちらも目頭が熱くなりました…。

思い返せば、ハンサム初参加が2016年。あの頃は「”仮面ライダーエグゼイド”のパラドの子だ!」というイメージで、背の高いふんわりした男の子、ぐらいの印象でした。

が、今やミュージカルスター街道まっしぐら!ハンサムライブでの立ち位置や振る舞いも中堅として本当に頼もしく、格好良くなりましたよね…。

ヨメ

「SEIZE THE DAY」はミュージカルではなかなか見れない、彼の邦ロックな歌唱が見れて筆者も大好き!
パシフィコ横浜という大舞台で”浴びれて”最高だったね…

ハンサムに参加し始めて最初の数年は、表情が固いような、場に馴染みきれていない雰囲気がありましたが(彼だけでなく、2016年初参加の中堅組は割とみんなそうな気がします)、今や「ハンサム楽しい!」「俺の居場所はここ!」という風格。そしてそんな想いが滲み出るコメント。

彼(彼ら)にとってハンサムがそういう場所になってくれて本当に嬉しいし、いちファンとして同じ空間・時間を過ごせたことが本当に幸せだなあと思いました。

眼前の仕事はとことんやり切る!未練は残さず、今までを全部引き連れて次へ!な彼なので、ハンサムが大好きすぎるファンからすると、今後少しさみしく感じることもあるかもしれませんが、きっと彼を追っていて後悔はないだろうな、ずっと幸せなんだろうな、と改めて感じたのでした。

【平間壮一レポ】2014年の雪辱を果たした20周年。魂のダンスとファンへの「恩返し」

パシフィコ横浜でのハンサムライブといえば、”平間さんファン”としては悔しさが残った2014年。なぜなら、途中からインフルエンザでやむなく休演となったためです。

当時「日替わりTHRILL」といって、回替わりメンバーで”THRILL”をパフォーマンスするのですが、楽しみにしていた平間さんの回も休演となってしまいました…。年末の忙しい中ですし致し方ないとはいえ、彼のいないハンサムはやっぱり寂しかったものです。

ヨメ

ハンサムでTHRILLを踊る平間さんを見れなかったことは、その後数年引きずったとか…

そんなTHRILLはまさかの全員歌唱(笑)という荒業で「誰がTHRILL歌うのか論争」は平和的に解決!2014年もっと見たかったと思っていた「sHi-tai!」が聞けたし、やっぱりオリメンの「butterfly」は最高だし…なにより無事に全公演完走できてよかった!ようやく“平間さんファン”として”成仏”できた?ライブでした…!

別日の挨拶で「言葉が苦手だから、全力でパフォーマンスしてみなさんへ感謝を伝えたい」というようなことを述べていた平間さん。終始これを有言実行していて、彼がどこに居てもすぐ分かる熱量のダンス、そして楽しそうにパフォーマンスする姿が印象的でした。

ヨメ

とはいえ、彼の独特な言葉遣いも好きだし、全力のパフォーマンスも大好きなんだよな~…

平間さんはじめ歴の長いメンバーは、思うところや表に見せない苦労も人一倍あるでしょう。それでも20周年までハンサムを引っ張り続けてくれて、”ハンサム”で居続けてくれて、感謝しかありません。

28日夜公演、冒頭の挨拶では「ここにいる人たち(ファン)は、死ぬまでずっと僕たちとエンタメを楽しみましょうね!」とを言っていくれて…この時の私は、心底救われた気持ちになりました。

ヨメ

ハンサムが終わることをすぐに受け入れられないでいたし、私生活でドタバタで趣味への距離感について悩んでいた頃だったので…そういった心境の私に刺さった言葉でした。

ハンサムライブ2025 “ZERO” の結末|タイトルに込められた本当の意味と今後の展望

今回のライブタイトル”ZERO”=○=円満や円熟、という意味もあるようです。

ヨメ

V6の「Full circle」を思い出したわン…

社内政治的に終わらざるを得なくなったのかもしれないけれど、当事者たちは続けていきたいという意思をひしひしと感じるライブでした。というか、誰も終わってほしくないと思ってるまである…?

“3LDK”もハンサムライブをもって活動終了ということで、色々と急だったなぁという印象。事情は分かりませんが、正直こちらとしては全然気持ちが付いていけませんでした…むしろ終わってもなお実感が湧きません(笑)。数年経った頃に実感が湧いてきて寂しくなるかもしれませんね。

でも、“円熟”という意味では、本当に今はそうだなと思います。上から下まで全ての世代の誰もかれもが輝いていて、誰もかれもが素敵な”ハンサム”で。

昔も今も、ファンと俳優が双方向に「大好きだよありがとう心から感謝してる」「あなたは私の人生の光」と思っている、円満・円熟な空間。改めて思うけどとんでもないです、ハンサムってコンテンツは。

だから本当に、また”ハンサム”が出来る日を、ずっと待ち続けます。

ヨメ

事務所とハンサムを信じているので!!!

でも今は一旦一区切り。ハンサムと出会い一緒に歩む人生、幸せです。ありがとうございました!

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